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オビラジR:ハリセンボンはるかさん

みなさん、お盆のお休み中なのでしょうねぇ〜楽しんでいらっしゃいますか?
私はこのところ仕事が立て込んでいたので、もっぱら家でテレビ眺めるのが娯楽といったところです
先日「ガキの使いやあらへんで」でのイビキ大会は、最近で記憶に残る番組でしたよ
イビキの酷い芸人さんの寝姿VTRが次々流れるのですが、いびきといえど、色んなパターンがあるのだなぁと驚くばかり。叫び声や寝言、歯ぎしりなどと他の要素も一緒になっている騒々しいものも確かに問題ですけど、やっぱり無呼吸なのが一番怖いですね。。
我が家の旦那さんも酷く、今でこそ気にならずに眠れるようになったのですが、上には上がいると実感しましたちなみに優勝はおにぎりさんでした。

人並みはずれたイビキにも笑わせてもらいましたが、深夜に見た「オビラジR」のハリセンボンはるかさんにも笑わせてもらいました

どうやらそれは、彦麻呂さんを先生に、オリラジとハリセンボンがグルメリポーターの技を指導していただくロケ企画でした。

彦麻呂さんの相変わらずな太りっぷりも気になりましたが、それはさておき、ベテランの見事な流れでリポートをしてみせる姿は流石でした。
また、ポイントを押さえた分かりやすい教え方にも感心しました。

そう、「食べ物を食べ物に例えては駄目」「例えて表現するなら、そのモノよりランクが上のものに」「香ってみる仕草をしてよいのは、湯気もの。生ものに鼻近寄せるのは鮮度を疑る無礼行為」などなど、当たり前のようでなかなか難しい細かいポイント盛りだくさんでした。

なのに、言われた先からハリセンボンのはるかさん。
うなぎのお店で「う〜ん美味しい。例えるなら……あなご。」
悪気のない様子で先生をコケにしているボケ。私的にかなーりツボでした。

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